茨城県連は3月27日、国際女性デー街頭演説会を開催しました。
演説会には、党員やパートナーズ、県連代表玉造順一県議会議員、県連副代表滑川友理水戸市議、森智世子水戸市議、鈴木明子那珂市議、小菅勝彦守谷市議がマイクを握り、チラシを配布ました。
立憲民主党は「国際女性デー」に際し、党全体で3月中に全国の各都道府県連で街頭演説会を開催しました。






※ 国際女性デーとは
1900年代初頭に女性の参政権や労働条件改善を求めて起こったデモが起源となり、1975年3月8日、国連がこの日を「国際女性デー(International Women’s Day)」と制定、1977年の国連総会で議決されました。
女性たちが達成してきた功績を祝福し、ジェンダー平等を考える日として、毎年世界各地でさまざまなイベントが行なわれます。
「ミモザの日」とも呼ばれ、黄色いミモザの花がシンボルとして親しまれています。


