茨城県連は4月5日、第7回定期大会を水戸市で開催しました。
田名部匡代幹事長が来賓として駆けつけ、県連所属の自治体議員や党員から選出された代議員、傍聴者などおよそ100名が出席しました。
田名部幹事長は来賓あいさつで、12月予定の県議選に触れ「統一地方選挙の前哨戦。何が何でも議席を守る。」と力を込めました。
玉造県連代表は「草の根の政治という結党の原点に返り、ボトムアップの政治を立て直したい。」と決意しました。
大会では、2025年度活動報告や2026年度活動方針、県連代表に玉造順一県議会議員の再任が満場一致で決定しました。
終盤には玉造県連代表による、がんばろう三唱で集まった約100名と共に気勢をあげ、新たな立憲民主党の船出にあたり士気が一層高まりました。





